医療の未来と新しい価値

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地域の暮らしを支える薬剤師会

地域にお住まいの皆さまへ健やかな暮らしのパートナーとして謹啓平素より地域の保健・医療行政ならびに薬剤師会の活動に対し、多大なるご理解とご協力を賜り、厚く御礼申し上げます。 私たち薬剤師会は、「薬の専門家」として、皆様が毎日を安心して過ごせるよう、日々の調剤や服薬指導に取り組んでおります。近年、地域包括ケアシステムの構築が急務となる中で、私たちは単にお薬をお渡しするだけでなく、在宅医療への参画や健康相談を通じて、皆様の「一番身近な健康の相談窓口」でありたいと考えております。また、災害時や緊急時においても、医薬品の供給体制を整え、地域の安全を守る「防災拠点」としての役割を果たすべく、会員一同研鑽を積んでおります。これからも、この街で暮らすお一人おひとりの笑顔を支え、信頼される薬剤師会を目指してまいります。お薬のこと、健康のこと、どうぞお気軽にお近くの薬局へご相談ください。

専門性と連携をはかる薬剤師会

私たち薬剤師会は、「薬の専門家」として、皆様が毎日を安心して過ごせるよう、日々の調剤や服薬指導に取り組んでおります。
近年、地域包括ケアシステムの構築が急務となる中で、私たちは単にお薬をお渡しするだけでなく、在宅医療への参画や健康相談を通じて、皆様の「一番身近な健康の相談窓口」でありたいと考えております。
また、災害時や緊急時においても、医薬品の供給体制を整え、地域の安全を守る「防災拠点」としての役割を果たすべく、会員一同研鑽を積んでおります。
これからも、この街で暮らすお一人おひとりの笑顔を支え、信頼される薬剤師会を目指してまいります。お薬のこと、健康のこと、どうぞお気軽にお近くの薬局へご相談ください。

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厚生労働省情報

千葉県からのお知らせ

お薬手帳をお持ちですか?

お薬手帳は、いつ、どこで、どんな薬を処方されたか記録する手帳です。副作用、既往歴、アレルギーなどについても記入でき、旅行先・転居先等でもお薬手帳を見せれば自分が飲んでいる薬を正確にお伝えすることができます。
災害時に役立つお薬手帳
最低3日分のいつも飲んでる薬とお薬手帳が有効です。日常的に服用している薬は、常に持ち出せるようにしましょう。また「お薬手帳」は1冊にまとめて、個人で携帯しましょう。病気にかかっていなくても、健康状態を記入して市販薬の服用も記録しておくと、緊急時の治療や薬品投与の際、スムーズに対応できます。

妊娠中、授乳中の女性の方へ

薬の中には、妊娠中や授乳中の使用が禁じられているものがあります。妊娠中の方、授乳を行っている方、妊娠されている可能性のある方、妊娠を希望されている方は、受診時や薬の購入時に、医師・薬剤師に必ずお申し出下さい。

薬の包装シートの誤飲に注意

・薬を包装シートごと誤って服用してしまう事故が起きています。
包装シートは誤飲防止のため、1錠ずつ切り離せないように横か縦の一方向にのみミシン目が入っています。はさみなどで1錠ずつに切り分けないようにしましょう。
・包装シートは切り離すと角が鋭く、誤飲すると消化管を傷つけ、穴があいてしまうことがあります。また、シートの素材はX線撮影でも写りにくいため、発見が遅れて重症化することもあります。
・飲み込んだ自覚がなくても、のどなどに違和感があり、誤飲が疑われる場合は医療機関を受診するようにしましょう。日ごろから休日、夜間に受診できる医療機関の連絡先を確認しておくことも大切です。

マイナンバーカードが健康保険証としてご利用いただけます

常に最新の正確な情報(診療情報、処方情報など)を医師・薬剤師が確認できるように、受診・調剤の度に毎回マイナンバーカードを提示し、情報提供に同意することが推奨されています。

【ご利用のメリット】

•より安全な調剤 : 同意をいただくことで、過去のお薬情報や特定健診結果が薬剤師に共有されます。飲み合わせの確認や重複投与を防ぎ、より安全にお薬を調剤できます。

•お手続きの簡略化 : 高額療養費制度の「限度額適用認定証」がなくても、窓口での支払いが限度額までに抑えられます。

•確定申告がスムーズに : マイナポータルとの連携により、医療費控除の申請が簡単に行えます。

窓口に設置しております専用カードリーダーをご利用ください。ご不明な点はスタッフまでお気軽にお声がけください。